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西武の住まいの強み

住まう人と環境との調和をいちばんに考えて…

1925(大正14)年の学園都市・国立からはじまる西武グループの街づくりのノウハウは、今や日本各地で息づいています。
西武沿線における街づくり、そして湘南地区・千葉地区に広がる首都圏の大規模分譲など各地で代表的な住宅街をかたちづくっています。

地域密着サービス

西武プロパティーズは、グループスローガンである「でかける人を、ほほえむ人へ。」のもと、お客さまや地域にお住まいの皆さまの信頼やニーズにお応えしながら、「感動とほほえみあふれる街づくり」を通じで社会に貢献し、お客さまに必要とされる企業を目指しています。
各営業所は主に分譲地内に位置し、分譲地や沿線にお住まいの皆さまの声に耳を傾けながら、街づくり等に取り組んでいます。

飯能日高営業所

豊富な取引実績

「人と自然の調和」をテーマにした西武グループの街づくりの歴史は古く、大正時代にまでさかのぼります。
大正14年、JR中央線国立駅前にひとつの学園都市が生まれました。駅前広場、放射状に伸びた広い道路、学校、緑豊かな住宅地。この時代に、計画的なマスタープランにより西武グループの手で建設され、いまも高い評価を得ている国立。これが、西武の街づくりの原点になっています。
単に住宅を提供するのではなく、安全性を考慮した道路や美しい緑地帯をレイアウトし、さらに街並みが美しい景観をつくる、といった部分にまで総合的に配慮した計画的な街づくり。この理念は、衣笠ニュータウン、湘南池上、所沢 松が丘、西武飯能・日高分譲地等に受け継がれています。

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鎌倉逗子ハイランド 上空より