アンヴィーネ 保谷

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「国立」の街並み(2002年5月撮影)
seibu Group

西武グループの街づくりの歴史は、1925年(大正14年)
学園都市「国立」の開発にまでさかのぼります。
ドイツの都市をモデルに“学園都市構想”という理想を掲げ、
壮大な街づくりがスタート。
放射状に伸びる道路、学校、緑豊かな住宅地などの
開発が進められました。
これが街づくりの原点となり、90年以上に渡って「人と自然の調和」をテーマに、数々の街づくりを手がけてきました。
そして、いま。長い歴史の中で培われた英知が、
ひとつの邸宅へと結実します。
その名は、『アンヴィーネ 保谷』。
待望のランドマークレジデンスの誕生です。

  • 東京ガーデンテラス紀尾井町(2016年7月開業)

  • グランエミオ所沢(所沢駅東口駅ビル計画第Ⅰ期:2018年3月開業)

  • (仮称)西武鉄道池袋ビル(2019年春開業予定)